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2018.7.4

【イベントレポ】GDM エンジニア向け勉強会Vol.4〜 Unity 2018からのハイパフォーマンスな機能紹介 〜【登壇資料付き】

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    2018.7.4

    【イベントレポ】GDM エンジニア向け勉強会Vol.4〜 Unity 2018からのハイパフォーマンスな機能紹介 〜【登壇資料付き】

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  • 去る2018年6月22日、Game Developer’s Meetingエンジニア向け勉強会〜 Unity 2018からのハイパフォーマンスな機能紹介 〜(以下、GDM) が開催されました。

    本記事にて勉強会の資料を掲載していますので、是非ご覧ください!

    今回のGDMは、Unityより黒河 優介さんと森嶋 大樹さんのお二人にお越しいただき、“ Unity2018 ”の新機能や開発にあたっての留意点など、最新情報をご紹介いただきました。

    開始早々、なんとUnityさんからのプレゼント!
    開場前、会場のいくつかの席のアンケートの下にUNIBOOK電子書籍版がダウンロードできるカードを仕込むというイキなお計らいが。

    Unityに携わる技術・知識・ノウハウが詰まった“UNIBOOK”。
    日本Androidの会Unity部が発行し、コミックマーケットでの頒布では1時間で完売したという超人気の一冊。技術書展での販売も。

    エンジニアの黒河さんよりUnity2018で追加された、ハイパフォーマンスな機能の紹介がスタート。
    主に以下の内容について、実機を使用しての実験結果を見せながらお話いただきました。

    ・Unityが抱えていたパフォーマンス上の問題点を新機能を使って解決する方法
    ・新機能を使うことでどのようにパフォーマンスが向上するか
    ・新機能を利用した実装方法について

     

    Unity 2018からのハイパフォーマンスな機能紹介 from dena_genom

     

    イベント後半は、森嶋さんよりUnity Analiticsを使用することでできる、ヒートマップを利用した分析についてなどのご紹介がありました。

    勉強会終了後は、GDM恒例の懇親会タイム。
    お寿司やピザをご用意しました。

    次回のGDMはデザイナー向け勉強会を予定しております。

    『アウトソーシング経験録「私はこうして90%ぐらいは乗り切った…!」 』をタイトルに、ゲーム製作において欠かせない「アウトソーシング」のやりとりの中で起きた出来事をパネルディスカッション形式でお送りします。

    ▼詳細はコチラ▼

    Game Developer’s Meeting デザイナー向け座談会Vol.6
    〜 アウトソーシング経験録「私はこうして90%ぐらいは乗り切った…!」 〜

    デザイン制作物以外の「シナリオ」や「BGM」などにも共通する内容なので、様々な職能の方にご参加いただける内容となっております!

     


    GDMは毎回様々なゲストをおよびし、カジュアルに参加・交流できる会をめざして運営しております。
    お気軽にお越しくださいね!